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ロッテ(☆7対2★)オリックス ==リーグ戦20回戦(2026.08.09)・ZOZOマリンスタジアム=
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8月9日の試合 — 2026年8月9日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1▲1巨人巨人
2連勝
544420.551▲0.0050.0▼1.043336▲8315▲275710.237▲0.0022.87▼0.0
1阪神阪神544410.551▼0.0060.044373▲1322▲781520.2462.97
3▲1DeNADeNA
3連勝
455230.464▲0.0068.5▼1.043394▲4388▲380▲2370.247▲0.0013.54▼0.0
4▼1ヤクルトヤクルト
2連敗
455410.455▼0.0049.543305▲2386▲86065▲10.2313.58▲0.1
5中日中日445710.436▲0.00611.5▼1.041349▲7344▲179380.229▲0.0013.20▼0.0
6広島広島
5連敗
385540.409▼0.00413.546289▲3349▲463▲157▲10.226▼0.0013.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク633610.636▼0.0070.043471▲1334▲210557▲10.253▼0.0013.06
2▲1西武西武564430.560▲0.0047.5▼1.040370▲2341▲177▲144▲10.2472.92▼0.0
3▼1日本ハム日本ハム584600.558▼0.0057.539420370▲6127510.2533.24▲0.0
4オリックスオリックス
2連敗
505020.500▼0.00513.541352▲1400▲470300.245▼0.0013.67
5ロッテロッテ
2連勝
454930.479▲0.00615.5▼1.046343▲4375▲183▲1330.237▼0.0013.56▼0.0
6楽天楽天385910.392▲0.00724.0▼1.045318▲639668450.241▲0.0013.81▼0.0
☆ ロッテ 勝利

ロッテ(☆7対2★)オリックス ==リーグ戦20回戦(2026.08.09)・ZOZOマリンスタジアム=

2026年8月9日(日)ZOZOマリンスタジアム入場者 28,448人
スコアボードZOZOマリンスタジアム / 2026.08.09
オリックス今季50勝50敗2分2連敗中
ロッテ今季45勝49敗3分2連勝中
オリックス2
7ロッテ
123456789HE
オリックスオリックス000200000312
ロッテロッテ20000230×1007
八木彬 (9勝0敗)  S.ジェリー (3勝7敗)
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本塁打情報

  • ロッテロッテ 山口航輝(19号・1回裏2ラン)

試合レポートAI生成

ロッテが完投勝利で連勝 八木の好投を援護攻撃が後押し

ZOZOマリンスタジアムでのパ・リーグ20回戦は、ロッテがオリックスを7−2で下した。八木彬が9勝目を挙げての完投勝利で、チームは連勝を2に伸ばした。

試合は立ち上がりからロッテペースで進行した。初回裏、山口航輝がオリックスの先発投手S・ジェリーから19号本塁打となる2ランを放ち、早々に2点をリード。攻守ともに隙のない立ち上がりとなった。

その後、八木は落ち着いたピッチングで試合をコントロール。オリックスは4回表に2点を返して同点に持ち込む場面もあったが、6回にはロッテが小川の適時内野安打で再び勝ち越した。そして7回には山口が犠飛で追加点を挙げるなど、八木の投球を要所での攻撃が後押し。ロッテは3点を重ねて試合を決定的にした。

オリックス打線は安打3本に終わり、有効な得点機を作れず。同期入団のレジェンド平野佳寿が今季限りで現役引退することが発表される中、苦しい試合運びを強いられた。

八木は完投で被安打10ながら失点を最小限に抑え、マウンドを完全に支配。9勝0敗の好成績は、ロッテの白星積み増しへの大きな推進力となっている。

ロッテは連勝で五分五分への接近を狙う。オリックスは連敗脱出への巻き返しが急務だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-09時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク633610.636▼0.0070.043471▲1334▲210557▲10.253▼0.0013.06
2▲1西武西武564430.560▲0.0047.5▼1.040370▲2341▲177▲144▲10.2472.92▼0.0
3▼1日本ハム日本ハム584600.558▼0.0057.539420370▲6127510.2533.24▲0.0
4オリックスオリックス
2連敗
505020.500▼0.00513.541352▲1400▲470300.245▼0.0013.67
5ロッテロッテ
2連勝
454930.479▲0.00615.5▼1.046343▲4375▲183▲1330.237▼0.0013.56▼0.0
6楽天楽天385910.392▲0.00724.0▼1.045318▲639668450.241▲0.0013.81▼0.0

オリックス(★0対7☆)日本ハム ==リーグ戦16回戦(2026.07.18)・京セラドーム大阪=
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7月18日の試合 — 2026年7月18日(土)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神463610.561▲0.0050.060322▲4261▲271▲1440.2462.94▼0.0
2巨人巨人453720.549▲0.0061.059265▲4269▲166▲160▲10.2302.95▼0.0
3ヤクルトヤクルト
4連敗
414210.494▼0.0065.5▲1.059264▲4309▲1250580.230▼0.0013.40▲0.1
4DeNADeNA
2連勝
354630.432▲0.00710.559328▲12337▲459▲332▲10.248▲0.0023.64▼0.0
5広島広島324540.416▼0.00511.5▲1.062242▲2284▲449▲1500.222▼0.0013.22▲0.0
6中日中日335210.388▼0.00514.5▲1.057281▲1300▲464300.226▼0.0023.32▲0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
513210.6140.05938228592460.2503.08
2西武西武
2連敗
493630.5763.05532027566410.2472.70
3日本ハム日本ハム494000.5515.054358331115390.2533.42
4オリックスオリックス
4連敗
424120.5069.05830232255270.2503.62
5ロッテロッテ394030.49410.06128932465290.2373.61
6楽天楽天
4連勝
344910.41017.05927332955370.2423.69
☆ 日本ハム 勝利

オリックス(★0対7☆)日本ハム ==リーグ戦16回戦(2026.07.18)・京セラドーム大阪=

2026年7月18日(土)京セラドーム大阪入場者 33,435人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.18
日本ハム今季49勝40敗0分
オリックス今季42勝41敗2分4連敗中
日本ハム7
0オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム0102101021307
オリックスオリックス000000000510
細野晴希 (3勝5敗)  S.ジェリー (3勝6敗)
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日本ハム、京セラドームで完封勝利 細野が好投、オリックスは判定に揺らぐ

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ16回戦は、日本ハムが7-0でオリックスを完封した。細野晴希投手の好投と打線の着実な得点で、ハムは連勝を伸ばした。

試合は互いに先制を狙う展開だったが、2回表に日本ハムが先制。その後、4回表に2点を加え、徐々にリードを広げていった。ハムの打線は13安打を放ち、計7点を奪取。対するオリックスはジェリー投手が崩れ、わずか5安打に抑えられての0点に終わった。

試合を大きく左右したのが、3回に発生した微妙な判定だった。リプレー検証により試合が再開された際、オリックスの守備は流れを失い、その後ジェリーは2失点を喫することになった。試合後、責任審判は判定について深く反省の意を示し、謝罪の言葉を述べている。

オリックスの岸田監督は試合後、現在の苦しい状況を「ギリギリいっぱい、尻に火がついているところだ」と表現。判定の影響もあってか、チームの流れが奪われ、得点を重ねることができなかった。

細野投手は自らの出来に手応えを感じ、マウンド上で堂々とした投球を見せた。完封での初勝利となる今試合は、ハムの投手陣の層の厚さを改めて印象付けた。

ハムは現在49勝40敗で3位、オリックスは42勝41敗で4位。オリックスの4連敗は、優勝争いの中での大きな課題となる。次戦へ向け、オリックスの反発が求められる局面だ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-18時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連勝
513210.6140.05938228592460.2503.08
2西武西武
2連敗
493630.5763.05532027566410.2472.70
3日本ハム日本ハム494000.5515.054358331115390.2533.42
4オリックスオリックス
4連敗
424120.5069.05830232255270.2503.62
5ロッテロッテ394030.49410.06128932465290.2373.61
6楽天楽天
4連勝
344910.41017.05927332955370.2423.69

オリックス(★3対6☆)ソフトバンク ==リーグ戦11回戦(2026.07.07)・京セラドーム大阪=
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7月7日の試合 — 2026年7月7日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神413410.547▲0.0060.067299▲10247▲262▲2430.249▲0.0013.04▼0.0
2巨人巨人
3連敗
403520.533▼0.0081.0▲1.066231▲2242▲1058520.2282.89▲0.1
3ヤクルトヤクルト
2連勝
393710.513▲0.0062.566249▲127647550.231▼0.0013.29▼0.0
4DeNADeNA324330.427▼0.0059.0▲1.065289▲3308▲453▲1310.2463.57
5広島広島
2連敗
304140.423▼0.0069.0▲1.068223252▲14550▲20.222▼0.0033.06▼0.0
6中日中日
2連勝
304810.385▲0.00812.564252▲4276▲355▲1290.2283.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.6100.06535126786420.2483.10
2西武西武453430.5703.06129225760380.2452.68
3日本ハム日本ハム473600.5663.060337299110380.2523.33
4オリックスオリックス403720.5197.06427029148250.2473.50
5ロッテロッテ373630.5078.06726829162270.2343.52
6楽天楽天
2連勝
304710.39017.06524830345370.2403.64
☆ ソフトバンク 勝利

オリックス(★3対6☆)ソフトバンク ==リーグ戦11回戦(2026.07.07)・京セラドーム大阪=

2026年7月7日(火)京セラドーム大阪入場者 28,106人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.07
ソフトバンク今季47勝30敗1分2連敗中
オリックス今季40勝37敗2分
ソフトバンク6
3オリックス
123456789HE
ソフトバンクソフトバンク012000300916
オリックスオリックス110000010903
上沢直之 (5勝3敗)  S.ジェリー (3勝5敗)  杉山一樹 (16セ)

本塁打情報

  • ソフトバンクソフトバンク 柳田悠岐(10号・7回表3ラン)

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ソフトバンク、柳田の3ランで逆転制覇 京セラドームで6―3

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ11回戦は、ソフトバンクがオリックスを6―3で下した。先制された展開から7回表の柳田悠岐による3ランが試合の流れを大きく変え、連勝を2に伸ばしたソフトバンクが着実に1位を保持。オリックスは連敗を1に止めるのが精いっぱいとなった。

試合は1回、オリックスが先制。初回からイニング内で1点奪われたソフトバンクだったが、上沢直之がそこから踏ん張った。2回には柳町達が2試合ぶりのスタメン起用で同点打を放ち、スタメン復帰に応える活躍。その後3回に勝ち越しを許すも、試合の主導権は5回を過ぎる頃からソフトバンク寄りに傾きつつあった。

決定的な局面は7回表に訪れた。プロ16年目で初となる代打での本塁打を放ったのが柳田悠岐だ。胸を張る一撃で3点を奪い、逆転に成功したソフトバンク。この流れを勢いとして、8回にも追加点を重ねて試合を決定づけた。上沢は5回を投げて5勝3敗。敗れたジェリーは3勝5敗。セーブは杉山一樹が16番目の成功を記録した。

安打数は両軍9本で同数。失策はソフトバンク1に対しオリックスは無傷だったが、内容の充実度ではソフトバンクが上回った。現在ソフトバンクは46勝29敗1分で1位を堅守。オリックスは39勝36敗2分で4位に甘んじている。

8日の第2戦では、前田悠伍がソフトバンク先発。前回の対戦で3回6失点と打ち込まれた雪辱戦となる。両チームともこの一戦で勢いの行方が大きく左右されそうだ。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.6100.06535126786420.2483.10
2西武西武453430.5703.06129225760380.2452.68
3日本ハム日本ハム473600.5663.060337299110380.2523.33
4オリックスオリックス403720.5197.06427029148250.2473.50
5ロッテロッテ373630.5078.06726829162270.2343.52
6楽天楽天
2連勝
304710.39017.06524830345370.2403.64