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オリックス(★1対5☆)日本ハム ==リーグ戦17回戦(2026.07.19)・京セラドーム大阪=
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7月19日の試合 — 2026年7月19日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神463710.554▼0.0070.059323▲1263▲271440.2462.93▼0.0
2巨人巨人453820.542▼0.0071.058266▲1274▲56661▲10.231▲0.0012.97▲0.0
3ヤクルトヤクルト
5連敗
414310.488▼0.0065.558264317▲85059▲10.229▼0.0013.46▲0.1
4DeNADeNA
3連勝
364630.439▲0.0079.5▼1.058336▲833760▲1320.249▲0.0013.60▼0.0
5広島広島334540.423▲0.00710.5▼1.061244▲2285▲150▲1500.223▲0.0013.20▼0.0
6中日中日345210.395▲0.00713.5▼1.056286▲5301▲166▲2300.227▲0.0013.29▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0
☆ 日本ハム 勝利

オリックス(★1対5☆)日本ハム ==リーグ戦17回戦(2026.07.19)・京セラドーム大阪=

2026年7月19日(日)京セラドーム大阪入場者 36,126人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.19
日本ハム今季50勝40敗0分2連勝中
オリックス今季42勝42敗2分5連敗中
日本ハム5
1オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム2030000001105
オリックスオリックス100000000421
山﨑福也 (3勝0敗)  髙島泰都 (4勝2敗)
チケット購入日本ハムオリックスチケットぴあ

本塁打情報

  • 日本ハム日本ハム 清宮幸太郎(11号・1回表2ラン)
  • オリックスオリックス 山中稜真(1号・1回裏ソロ)

試合レポートAI生成

日本ハム、清宮先制弾で圧倒 オリックス5連敗で苦しい戦況

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ17回戦は、日本ハムが5対1でオリックスを下した。5カード連続勝ち越しに失敗していた日本ハムが、打線の爆発で5カードぶりの勝ち越しを決め、連勝を2に伸ばした。

試合は日本ハムの強気の攻撃で幕を開ける。1回表、清宮幸太郎がオリックス髙島泰都の投球を鋭くとらえ、球場左中間を割く11号ソロとなる2ランホーム。新庄監督は「あれは乗りましたね」と清宮の一撃を評価するなど、先制弾は試合の流れを掴む重要な一打となった。

オリックスは1回裏、山中稜真がソロホームで即座に反撃。1点差に縮める機会をうかがったが、そこからが日本ハムのペースであった。

3回表、日本ハムが再び畳みかける。1点差から日本ハムの打線が息を整え、3点を追加。髙島の踏ん張りもむなしく、日本ハムは5対1とリードを広げた。その後は山﨑福也が制球の良さを武器に、オリックス打線を押さえ込んだ。4安打に抑える投球で、3勝目をもぎ取った。

一方、オリックスは失策2つが響き、守備の乱れが得点につながった形。岸田監督は敗戦後、「チームの流れ自体が良くない」とコメント。4月上旬以来の借金1に沈んだ5連敗の苦しい戦況を象徴する言葉となった。

日本ハムは3位で勝率を上げ、上位チームとの差詰めに向け弾みをつけた。一方オリックスは流れの転換が急務。20日の有原航平との対戦で巻き返しを図る。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-19時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0

日本ハム(★2対4☆)ソフトバンク ==リーグ戦12回戦(2026.07.14)・エスコンフィールド北海道=
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7月14日の試合 — 2026年7月14日(火)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神
3連勝
433510.5510.06430525065440.2472.94
2巨人巨人423620.5381.06324626061560.2292.98
3ヤクルトヤクルト403910.5063.56325228248560.2323.23
4DeNADeNA334530.42310.06230732355310.2463.63
5広島広島314340.41910.06523027147500.2213.18
6中日中日
2連敗
324910.39512.56127128361290.2283.27
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
493110.6130.06236627488440.2493.07
2西武西武
2連勝
473530.5733.05830826765390.2462.71
3日本ハム日本ハム
2連敗
483800.5584.057347315112390.2513.39
4オリックスオリックス423820.5257.06129130454260.2503.54
5ロッテロッテ
3連敗
383830.5009.06428131263270.2373.63
6楽天楽天314910.38818.06225531850370.2413.69
☆ ソフトバンク 勝利

日本ハム(★2対4☆)ソフトバンク ==リーグ戦12回戦(2026.07.14)・エスコンフィールド北海道=

2026年7月14日(火)エスコンフィールド北海道入場者 29,625人
スコアボードエスコンフィールド北海道 / 2026.07.14
ソフトバンク今季49勝31敗1分3連勝中
日本ハム今季48勝38敗0分2連敗中
ソフトバンク4
2日本ハム
123456789HE
ソフトバンクソフトバンク000010003814
日本ハム日本ハム0000001011012
松本裕樹 (3勝3敗)  島本浩也 (2勝2敗)  杉山一樹 (18セ)

本塁打情報

  • ソフトバンクソフトバンク 正木智也(12号・5回表ソロ)
  • 日本ハム日本ハム 清宮幸太郎(10号・9回裏ソロ)

試合レポートAI生成

ソフトバンク、エスコン2連勝で最速50勝到達 日本ハムは8回の失策が響く

エスコンフィールド北海道での激戦は、ソフトバンクが4対2で日本ハムを下し、3連勝を飾った。ともに貪欲な攻撃を繰り広げた一戦だったが、決定的な場面での対応力の差が勝敗を分けた。

試合は序盤から両チームが静かな展開。0対0のまま進んだ流れを変えたのは5回表、正木智也の力強いスイングだ。ソフトバンク主砲はスタジアムに響き渡る音とともに12号ソロを放ち、先制。その後も得点のチャンスをつかむも、なかなか点が伸びない。

一方の日本ハムも負けじと攻撃を仕掛ける。7回裏に1点を返し、試合は一気に緊迫。さらに8回裏には同点犠飛で追いついた。レイエス外野手が大事な場面で最低限の仕事をやり遂げ、試合は膠着状態へ。

転機は9回表に訪れた。ソフトバンク打線が集中力を高め、3点を奪取。この回で全力投球の攻撃ができたチームが、この試合を制した。日本ハムも9回裏で清宮幸太郎が力強く10号ソロを放ち、5年連続2桁本塁打の偉業を達成。粘りを見せたが、時既に遅し。

新庄剛志監督はデッドボールの失策が敗因とみており、試合終了直後に無言で球場をあとにした。一方、ソフトバンクは24年以来19度目の両リーグ最速50勝に到達。25日の次戦へ向け、勢いそのままに挑むことになる。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-14時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
493110.6130.06236627488440.2493.07
2西武西武
2連勝
473530.5733.05830826765390.2462.71
3日本ハム日本ハム
2連敗
483800.5584.057347315112390.2513.39
4オリックスオリックス423820.5257.06129130454260.2503.54
5ロッテロッテ
3連敗
383830.5009.06428131263270.2373.63
6楽天楽天314910.38818.06225531850370.2413.69

楽天(★3対6☆)日本ハム ==リーグ戦14回戦(2026.07.05)・楽天モバイルパーク宮城=
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7月5日の試合 — 2026年7月5日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神413410.547▲0.0060.067299▲10247▲262▲2430.249▲0.0013.04▼0.0
2巨人巨人
3連敗
403520.533▼0.0081.0▲1.066231▲2242▲1058520.2282.89▲0.1
3ヤクルトヤクルト
2連勝
393710.513▲0.0062.566249▲127647550.231▼0.0013.29▼0.0
4DeNADeNA324330.427▼0.0059.0▲1.065289▲3308▲453▲1310.2463.57
5広島広島
2連敗
304140.423▼0.0069.0▲1.068223252▲14550▲20.222▼0.0033.06▼0.0
6中日中日
2連勝
304810.385▲0.00812.564252▲4276▲355▲1290.2283.31
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.6100.06535126786420.2483.10
2西武西武453430.5703.06129225760380.2452.68
3日本ハム日本ハム473600.5663.060337299110380.2523.33
4オリックスオリックス403720.5197.06427029148250.2473.50
5ロッテロッテ373630.5078.06726829162270.2343.52
6楽天楽天
2連勝
304710.39017.06524830345370.2403.64
☆ 日本ハム 勝利

楽天(★3対6☆)日本ハム ==リーグ戦14回戦(2026.07.05)・楽天モバイルパーク宮城=

2026年7月5日(日)楽天モバイルパーク宮城入場者 24,414人
スコアボード楽天モバイルパーク宮城 / 2026.07.05
日本ハム今季47勝36敗0分
楽天今季30勝47敗1分2連勝中
日本ハム6
3楽天
123456789HE
日本ハム日本ハム0013011001006
楽天楽天120000000603
上原健太 (2勝3敗)  R.コントレラス (0勝1敗)  田中正義 (1セ)
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本塁打情報

  • 日本ハム日本ハム 野村佑希(10号・4回表2ラン)
  • 日本ハム日本ハム 清宮幸太郎(9号・4回表ソロ)
  • 日本ハム日本ハム 進藤勇也(3号・6回表ソロ)

試合レポートAI生成

日本ハム、逆転劇で連敗脱出 野村・清宮の連続本塁打で楽天を撃破

楽天モバイルパーク宮城で行われたパ・リーグ14回戦は、日本ハムが楽天を6-3で下し、同一カード3連敗の危機を脱出した。

立ち上がりは楽天が主導権を握った。初回、楽天打線がコンタクトを決め、先制点を奪取。2回には追加点を挙げて2-0とリードを広げ、デビュー登板のR・コントレラス投手も好調な滑り出しを見せていた。

しかし、その流れを断ち切ったのが4回表の日本ハム打線の集中砲火。相手先発投手から好機を引き出した日本ハムは、野村佑希の10号2ランで一気に2点を奪回。直後の清宮幸太郎の9号ソロで勝ち越しに成功。この連続本塁打がゲームの転機となった。

コントレラス投手の初登板は、4回の6安打4失点で降板を余儀なくされた。打たれ方から見ても、来日初戦での手応えは十分ではなかった。一方、日本ハム打線の好調さは続き、6回表には進藤勇也が3号ソロを加えて、得点を重ねた。

その後も日本ハム打線は機を逃さず、5回と7回でそれぞれ1点を加算。楽天の反撃は限定的で、結局3点に終わった。

上原健太投手は先発で活躍し勝利投手となり、田中正義投手がセーブを記録。打撃面では、野村佑希と清宮幸太郎の連続本塁打が光り、両選手の活躍が逆転勝ちを演出した。

日本ハムは現在3位で3.0差。この逆転勝利で得られた勢いを次戦に繋げたい。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-10時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
2連敗
473010.6100.06535126786420.2483.10
2西武西武453430.5703.06129225760380.2452.68
3日本ハム日本ハム473600.5663.060337299110380.2523.33
4オリックスオリックス403720.5197.06427029148250.2473.50
5ロッテロッテ373630.5078.06726829162270.2343.52
6楽天楽天
2連勝
304710.39017.06524830345370.2403.64