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ロッテ(★2対6☆)オリックス ==リーグ戦18回戦(2026.08.07)・ZOZOマリンスタジアム=
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8月7日の試合 — 2026年8月7日(金)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神544210.563▲0.0050.046370▲10312▲580▲152▲30.247▲0.0012.97▲0.0
2巨人巨人534320.552▲0.0051.045328▲11312▲775710.236▲0.0022.90▲0.0
3ヤクルトヤクルト445310.454▼0.00410.5▲1.045302378▲559640.2313.57▼0.0
4DeNADeNA435230.453▼0.00410.5▲1.045388▲5384▲1077▲2370.2473.58▲0.1
5▲1中日中日
4連勝
425710.424▲0.00613.543339▲53417937▲10.2293.25▼0.0
6▼1広島広島
3連敗
385340.418▼0.00413.5▲1.048285▲7343▲1162▲155▲20.227▲0.0023.32▲0.1
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623510.639▼0.0070.045465▲2330▲610556▲10.254▼0.0013.08▲0.0
2西武西武
3連敗
554330.5617.5▼0.54236633575430.2472.92
3日本ハム日本ハム
2連勝
574500.559▲0.0057.5▼1.041417▲6362▲2127▲151▲10.2533.25▼0.0
4オリックスオリックス494920.500▼0.00513.543345▲1394▲367300.246▼0.0013.68▼0.0
5ロッテロッテ444830.47815.5▼0.54833736881320.2383.58
6楽天楽天375810.389▲0.00624.0▼1.047310▲3393▲167▲1450.241▼0.0013.87▼0.0
☆ オリックス 勝利

ロッテ(★2対6☆)オリックス ==リーグ戦18回戦(2026.08.07)・ZOZOマリンスタジアム=

2026年8月7日(金)ZOZOマリンスタジアム入場者 27,616人
スコアボードZOZOマリンスタジアム / 2026.08.07
オリックス今季49勝49敗2分
ロッテ今季44勝48敗3分
オリックス6
2ロッテ
123456789HE
オリックスオリックス200030010816
ロッテロッテ200000000712
寺西成騎 (4勝2敗)  廣池康志郎 (2勝6敗)
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本塁打情報

  • オリックスオリックス 山中稜真(2号・1回表ソロ)
  • オリックスオリックス 西川龍馬(8号・5回表2ラン)
  • オリックスオリックス 来田涼斗(5号・5回表ソロ)
  • ロッテロッテ 安田尚憲(4号・1回裏2ラン)

試合レポートAI生成

オリックス、山中の先制弾と5回の爆発で逆転勝利

ZOZOマリン ロッテ相手に6-2で白星

オリックスはロッテをZOZOマリンスタジアムで6-2で下し、連勝を2とした。山中稜真のプロ初本塁打以来となる2号ソロで先制すると、5回に西川龍馬の2ランと来田涼斗のソロで一気に3点を加え、試合を決定づけた。

試合は山中の一発で火ぶたが切られた。1回表、先発・寺西成騎の好投をバックに、山中が廣池康志郎から力強い一振りを見舞う。7月19日のプロ初本塁打から8日ぶりとなる2号は、オリックスに先制点をもたらした。

ロッテも即座に応戦。1回裏、安田尚憲がバックスクリーンへ運ぶ同点2ランを放つ。花火に祝福された一打は、父への想いを込めた振るい。両軍先制争いの緒戦は1-1で落ち着く。

試合の勢いはオリックスが掌握した。5回表、西川が2点本塁打を放ち、続く来田も得点圏からの一発でオリックスは4-1とリード。廣池のマウンドで守れない流れが決定的となった。

この日、試合を彩ったのは砲撃戦だけではない。オリックスの打者3人が死球を受ける異常事態も発生。騎手の後方から連続で体に球が吸い付く場面に、スタジアムが騒然となった。

8回にはオリックスが1点を追加し、試合を完全に支配下に置いた。寺西成騎が好投で4勝目を手にし、廣池康志郎は6敗目を喫した。

オリックスは49勝49敗で4位。同率同点の状況から白星で抜け出した形だ。連勝でリズムに乗せた先発陣の活躍と、5回の爆発がチームを前進させた。次戦へ弾みをつけた。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-08-07時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク623510.639▼0.0070.045465▲2330▲610556▲10.254▼0.0013.08▲0.0
2西武西武
3連敗
554330.5617.5▼0.54236633575430.2472.92
3日本ハム日本ハム
2連勝
574500.559▲0.0057.5▼1.041417▲6362▲2127▲151▲10.2533.25▼0.0
4オリックスオリックス494920.500▼0.00513.543345▲1394▲367300.246▼0.0013.68▼0.0
5ロッテロッテ444830.47815.5▼0.54833736881320.2383.58
6楽天楽天375810.389▲0.00624.0▼1.047310▲3393▲167▲1450.241▼0.0013.87▼0.0

オリックス(★1対5☆)日本ハム ==リーグ戦17回戦(2026.07.19)・京セラドーム大阪=
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7月19日の試合 — 2026年7月19日(日)

リーグ順位表

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1阪神阪神463710.554▼0.0070.059323▲1263▲271440.2462.93▼0.0
2巨人巨人453820.542▼0.0071.058266▲1274▲56661▲10.231▲0.0012.97▲0.0
3ヤクルトヤクルト
5連敗
414310.488▼0.0065.558264317▲85059▲10.229▼0.0013.46▲0.1
4DeNADeNA
3連勝
364630.439▲0.0079.5▼1.058336▲833760▲1320.249▲0.0013.60▼0.0
5広島広島334540.423▲0.00710.5▼1.061244▲2285▲150▲1500.223▲0.0013.20▼0.0
6中日中日345210.395▲0.00713.5▼1.056286▲5301▲166▲2300.227▲0.0013.29▼0.0
順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0
☆ 日本ハム 勝利

オリックス(★1対5☆)日本ハム ==リーグ戦17回戦(2026.07.19)・京セラドーム大阪=

2026年7月19日(日)京セラドーム大阪入場者 36,126人
スコアボード京セラドーム大阪 / 2026.07.19
日本ハム今季50勝40敗0分2連勝中
オリックス今季42勝42敗2分5連敗中
日本ハム5
1オリックス
123456789HE
日本ハム日本ハム2030000001105
オリックスオリックス100000000421
山﨑福也 (3勝0敗)  髙島泰都 (4勝2敗)
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本塁打情報

  • 日本ハム日本ハム 清宮幸太郎(11号・1回表2ラン)
  • オリックスオリックス 山中稜真(1号・1回裏ソロ)

試合レポートAI生成

日本ハム、清宮先制弾で圧倒 オリックス5連敗で苦しい戦況

京セラドーム大阪で行われたパ・リーグ17回戦は、日本ハムが5対1でオリックスを下した。5カード連続勝ち越しに失敗していた日本ハムが、打線の爆発で5カードぶりの勝ち越しを決め、連勝を2に伸ばした。

試合は日本ハムの強気の攻撃で幕を開ける。1回表、清宮幸太郎がオリックス髙島泰都の投球を鋭くとらえ、球場左中間を割く11号ソロとなる2ランホーム。新庄監督は「あれは乗りましたね」と清宮の一撃を評価するなど、先制弾は試合の流れを掴む重要な一打となった。

オリックスは1回裏、山中稜真がソロホームで即座に反撃。1点差に縮める機会をうかがったが、そこからが日本ハムのペースであった。

3回表、日本ハムが再び畳みかける。1点差から日本ハムの打線が息を整え、3点を追加。髙島の踏ん張りもむなしく、日本ハムは5対1とリードを広げた。その後は山﨑福也が制球の良さを武器に、オリックス打線を押さえ込んだ。4安打に抑える投球で、3勝目をもぎ取った。

一方、オリックスは失策2つが響き、守備の乱れが得点につながった形。岸田監督は敗戦後、「チームの流れ自体が良くない」とコメント。4月上旬以来の借金1に沈んだ5連敗の苦しい戦況を象徴する言葉となった。

日本ハムは3位で勝率を上げ、上位チームとの差詰めに向け弾みをつけた。一方オリックスは流れの転換が急務。20日の有原航平との対戦で巻き返しを図る。

関連ニュース(引用)

試合後のパリーグ順位表(2026-07-19時点)

順位チーム勝数負数引分勝率首位差残試合得点失点本塁打盗塁打率防御率
1ソフトバンクソフトバンク
3連勝
523210.619▲0.0050.058387▲5289▲492460.2503.09▲0.0
2西武西武493730.570▼0.0064.0▲1.054322▲2278▲366410.2472.71▲0.0
3日本ハム日本ハム
2連勝
504000.556▲0.0055.053365▲733111543▲40.254▲0.0013.38▼0.0
4オリックスオリックス
5連敗
424220.500▼0.00610.0▲1.057302329▲755270.249▼0.0013.65▲0.0
5ロッテロッテ
2連敗
394130.488▼0.00611.0▲1.060293▲4329▲565290.238▲0.0013.63▲0.0
6楽天楽天354910.417▲0.00717.058276▲3331▲257▲238▲10.2423.67▼0.0