楽天モバイルが、エントリーモデル「arrows We3」を大幅なポイント還元付きで販売中です。
「arrows We3」は、シンプルな操作性を重視したエントリー向けスマホとして各キャリアで扱われているモデルで、直近ではUQ mobileが独自の割引を展開していましたが、今回は楽天モバイルもMNP施策で還元を強化した形です。
スマホ代を抑えたい人や、初めてのスマホ・サブ機として使いやすい1台を探している人に向いています。実質価格はポイント還元を含めた計算なので、実際の支払いは通常価格になる点は覚えておくと安心です。楽天モバイルへの乗り換え(MNP)が条件になっているので、対象条件は購入前に公式サイトで確認しておきましょう。
Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Xiaomi REDMI Note 15 Pro 5G」が23%オフの4万4736円になっていますよ。
REDMI Noteシリーズはミドルレンジ帯で高いコストパフォーマンスを誇る定番シリーズで、今回のモデルは6300mAhの大容量バッテリーと2億画素カメラを搭載し、日本向けにおサイフケータイにも対応しているのが特徴です。
普段使いでバッテリー切れをあまり気にしたくない人や、電子マネー決済を1台で済ませたい人に向いているモデルです。4万円台という価格帯で高画素カメラやおサイフケータイまで揃っているのはお得感がありますが、SIMフリー端末なのでお手持ちの回線での対応バンドは事前にチェックしておきましょう。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、Xiaomiのハイスペックスマホ「POCO X8 Pro」が13%オフの6万4980円で販売中です。
POCO X8 Proは、Xiaomiのサブブランド「POCO」が展開するコストパフォーマンス重視のシリーズで、ハイエンド機種に迫る処理性能と大容量バッテリーを比較的手頃な価格で楽しめるのが持ち味です。
ゲームや動画視聴などをサクサク楽しみたいけれど本体価格は抑えたい、という人にぴったりの一台です。6.59インチの大画面で見やすく、バッテリー持ちの良さも安心材料になりますが、SIMフリー機なのでお使いのキャリアでの動作対応バンドを事前に確認しておくとより安心です。
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Amazon.co.jpのプライムデーセールで、「Samsung Galaxy S26」が17%オフの11万3300円で登場していますよ。
Galaxy S26は今年のGalaxyシリーズの標準モデルで、上位モデルの「Galaxy S26 Ultra」に比べてコンパクトかつ手に取りやすい価格帯に位置づけられています。プライムデーはAmazonの年に一度の大型セールイベントで、スマホ本体もまとまった値引きが出やすいタイミングです。
ハイエンドのGalaxy AI機能を試してみたいけれど、Ultraモデルは予算的にちょっと...という人にちょうど良いモデルです。片手で扱いやすいサイズ感も魅力なので、普段使いのメイン機を探している人におすすめできます。プライムデー期間中は在庫や価格が変動しやすいので、購入を決めたら早めにチェックしておくと安心です。
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ソフトバンクオンラインショップで、「motorola razr 60s」を機種変更で購入する際の実質負担額が大幅に下がりましたよ。
「razr 60s」はモトローラの縦折りフォルダブルスマホシリーズの1モデルで、これまでは新規契約やMNPでの割引が中心でした。今回は48回分割払いの内訳が見直され、機種変更でも新規・MNPと同水準の割引が受けられるようになった形です。
これまで機種変更だと据え置き価格で割高になりがちだったフォルダブル機ですが、今回の変更で今使っている端末からの乗り換えでもお得に手に入れられるようになります。折りたたみスマホに興味はあるけれど今の携帯電話会社を変えたくない、という人には嬉しいニュースですね。ただし対象条件やプランの組み合わせによって総額が変わることもあるので、契約前にオンラインショップで詳細を確認しておくと安心です。
NTTドコモが7月10日、より安全性を高めた「準固体モバイルバッテリー01M」を発売しましたよ。
モバイルバッテリーは近年、内部の液漏れや発火が国内外でたびたび話題になっており、キャリア各社も対策を強化しています。今回のモデルは電解液の含有量を抑えたゲル状(準固体)の電解質を採用することで、外部からの衝撃を受けても液漏れや気化が起きにくいのが特徴です。同時に、過去に購入したモバイルバッテリーの回収・リサイクルも呼びかけています。
スマホの外出先での充電切れ対策として1台持っておくと安心なモバイルバッテリーですが、購入するなら安全性の高いモデルを選びたいところ。ドコモショップなら9月30日まで880円引きで購入でき、さらに古いバッテリーの処分先にも困らないので、買い替えのタイミングとしてはちょうど良さそうですね。ただしこの割引はドコモショップ限定なので、オンラインショップ利用の場合は価格が異なる点に注意してください。
KDDIが運営するUQモバイルのオンラインショップで、「OPPO A5 5G」が新規・MNP契約の条件を満たせば1円で手に入るキャンペーンを実施していますね。
OPPO A5 5Gは、最大120Hzのなめらかな6.7型ディスプレイや最大6000mAhの大容量バッテリー、IP65の防水防塵性能を備えたエントリークラスのモデルです。通常価格は2万2001円で、決して高額な端末ではありませんが、「コミコミ」または「トクトク」プランへの加入や「増量オプションII」の申し込みといった条件を満たすことで、実質1円まで値引きされる形になっています。
初めてスマホを持つ方やサブ回線用の端末を探している方には、バッテリー持ちや防水性能もしっかりしているので実用面で心強い一台になりそうです。ただし1円適用には対象プランへの加入などいくつか条件があるので、契約前にUQモバイルの案内で細かい条件を確認しておくと安心ですね。
「OPPO Find X9」は、ハッセルブラッドと共同開発したトリプル5000万画素カメラを搭載するOPPOのフラグシップモデル。最新のMediaTek Dimensity 9500プロセッサーと7025mAhの大容量バッテリーを備え、80W有線・50Wワイヤレス急速充電に対応する。IPX8/IPX9の防水とIP6Xの防塵性能を持ち、日本向けモデルはおサイフケータイにも対応。2025年12月23日にau・SoftBank Free Style・IIJmioなどから発売された。
メーカー公式サイト
ワイモバイルが、SIMフリースマートフォンをオンラインストアで販売する新サービス「Y!mobile Free Style」をスタートしました。第1弾として「POCO M8 5G」「POCO X8 Pro」「POCO X8 Pro Max」「OPPO Find X9」の4機種を取り扱います。
au(au Flex Style)やソフトバンク(SoftBank Free Style)もすでにSIMフリー端末専門の販売チャネルを展開しており、ワイモバイルも同じ枠組みで参入した形です。コスパ重視の海外メーカー製端末を選びたい人の受け皿が、大手キャリア各社でそろってきたと言えそうです。
POCOシリーズは回線セット購入なら本体が2万〜7万円弱と手頃な価格帯で選べ、上位のOPPO Find X9も回線セットなら12万8000円からとお得です。ただし割引はワイモバイル回線とのセット購入が条件になっているので、SIMフリー単体で安く買いたい場合は差額をよく確認しておくとよさそうです。
au公式のSIMフリーブランド「au Flex Style」から、シャープの新型スマホ「AQUOS R11」が7月10日10時に発売されます。価格は16万3900円です。
AQUOS R11はすでに今週、NTTドコモとソフトバンクからも発売されており、今回のau版追加で主要キャリアとSIMフリーの両方から選べる体制が整いました。
分割払いなら月々3414円からと手が届きやすいのがうれしいポイントです♪ さらにシャープの還元キャンペーンはau・MVNO・SIMフリー購入だと現金1万円がもらえる仕組みなので、キャリアをまたいでお得さは共通しています。ただし還元を受け取るには専用サイトからの応募が必須で、SIMフリーモデルは8月27日が応募期限なので、購入後は早めに手続きしておくと安心ですね。
格安SIMの「IIJmio」が7月9日、「AQUOS R11」と「motorola edge 60」の取り扱いを開始しました。他社から乗り換え(MNP)する場合は、最大3.3万円引きになるセールも合わせて実施されています。
この2機種は同日に他の通信事業者からも発売されている注目モデルで、格安SIMのIIJmioでも取り扱いがスタートした形です。乗り換えを検討している方にとっては選択肢が広がるニュースと言えそうです。
格安SIMでもハイエンド寄りのAQUOS R11や新型motorola edge 60を選べるようになったのは嬉しいポイントです。ただしMNP割引は他社からの乗り換えが条件となるセールなので、対象になるかどうかは事前に確認しておくと安心ですね。
Googleが、「Android 17」となって初めての月例アップデートをPixelシリーズ向けに配信しました。
Android 17がリリースされてから最初の月例更新となる今回は、セキュリティ関連の修正は含まれておらず、「Pixel 6」以降の対象機種に向けた不具合修正が中心です。中でも「Pixel 10 Pro Fold」固有だったナビゲーションボタンの不具合が解消される点が注目ポイントです。
お使いの端末で特定のアプリが突然落ちたり、まれに再起動を繰り返したりする症状に心当たりがある人は、今回の更新で改善される可能性があります。特に「Pixel 10 Pro Fold」を使っている人はナビボタンの不具合が直っているので、設定からアップデートの有無を確認しておくとよさそうです。
UQ mobileへのMNP乗り換えで、富士通のエントリーモデル「arrows We3」が2年間たった47円で使えるキャンペーンが実施中です。
「arrows We3」は普段使いに十分な性能を抑えめの価格で提供するエントリークラスのスマホで、初めてスマホを持つ人やサブ機としても選ばれやすいモデルです。通常価格は3万3000円ですが、UQオンラインショップでは他社からのMNP乗り換えなど一定の条件を満たすことで大幅に割引されます。
実質ほぼ無料に近い価格で新しいスマホに乗り換えられるのは嬉しいですが、MNPや対象プランへの加入など細かな条件が設定されていることが多いので、申し込み前に対象条件をしっかり確認しておくと安心です。
シャープの最新ハイエンドスマートフォン「AQUOS R11」を実際に使い込んだレビューが、ケータイ Watchに掲載されました。
「AQUOS R11」はライカ監修のトリプルカメラを搭載し、AIを活用した便利機能も多数追加されたハイエンドモデルです。ハイスペックゆえに使いこなしが難しそうなイメージを持たれがちですが、AQUOSシリーズは以前から「使いやすさ」を重視した設計に定評があります。
仕事とプライベートの両方でスマホを使いこなしたい、フットワークの軽さを重視する人にはぴったりの一台といえそうです。ハイエンドモデルながら操作に迷いにくい設計なので、AQUOSシリーズを初めて使う人でも安心して選べるのがうれしいポイントですね。
「OPPO Find X9 Ultra」は、OPPOのカメラ性能を極めたフラグシップスマートフォン。Hasselblad監修のデュアル2億画素カメラに加え、光学10倍ズーム対応の5000万画素望遠カメラを搭載し、あらゆる距離で高画質な撮影を楽しめる。6.82インチ・144Hzの高輝度AMOLEDディスプレイ、Snapdragon 8 Elite Gen 5、7050mAhの大容量バッテリーを備え、IPX6/8/9の防水とIP6Xの防塵にも対応。2026年7月8日よりソフトバンクの「SoftBank Free Style」でSIMフリー版が発売された。おサイフケータイには非対応。
メーカー公式サイト